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貸金業務取扱主任者試験問題
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第8回(平成25年度)

第8回・問題1(平成25年)

貸金業法上の用語の定義等に関する次のa~dの記述のうち、その内容が適切なものの個数を(1)~(4)の中から1つだけ選び、解答欄にその番号をマークしなさい。 a 貸金業とは、金銭の貸付け又は金銭の貸借の媒介(手形の割引、売 …

第8回・問題2(平成25年)

貸金業者がその登録をした内閣総理大臣又は都道府県知事(以下、本問において「登録行政庁」という。)に対して行う貸金業法第8条に規定する変更の届出に関する次のa~dの記述のうち、その内容が適切なものの組み合わせを(1)~(4 …

第8回・問題3(平成25年)

貸金業者がその登録をした内閣総理大臣又は都道府県知事(以下、本問において「登録行政庁」という。)に対して行う届出に関する次のa~dの記述のうち、その内容が適切なものの組み合わせを(1)~(4)の中から1つだけ選び、解答欄 …

第8回・問題4(平成25年)

貸金業者向けの総合的な監督指針(以下、本問において「監督指針」という。)において、監督当局が貸金業者を監督するに当たっての主な着眼点とされている事項に関する次の(1)~(4)の記述のうち、その内容が適切なものを1つだけ選 …

第8回・問題5(平成25年)

貸金業者向けの総合的な監督指針において、監督当局が貸金業法第12条の6(禁止行為)に係る監督に当たって留意する必要があるとされている事項等に関する次のa~dの記述のうち、その内容が適切なものの組み合わせを(1)~(4)の …

第8回・問題6(平成25年)

貸金業者であるAは、1年前に、個人顧客であるBとの間で極度額を80万円とする極度方式基本契約を締結し、Bから、「源泉徴収票その他の当該個人顧客の収入又は収益その他の資力を明らかにする事項を記載し、又は記録した書面又は電磁 …

第8回・問題7(平成25年)

極度方式基本契約に関する次の(1)~(4)の記述のうち、その内容が適切なものを1つだけ選び、解答欄にその番号をマークしなさい。なお、本問における極度方式基本契約は、手形の割引の契約、売渡担保の契約及び金銭の貸借の媒介の契 …

第8回・問題8(平成25年)

次のa~dの書面のうち、貸金業者が、契約の相手方又は相手方となろうとする者の承諾を得て、書面の交付に代えて、書面に記載すべき事項を電磁的方法により提供することができるものの個数を(1)~(4)の中から1つだけ選び、解答欄 …

第8回・問題9(平成25年)

貸金業法第19条に規定する帳簿(以下、本問において「帳簿」という。)に関する次の(1)~(4)の記述のうち、その内容が適切なものを1つだけ選び、解答欄にその番号をマークしなさい。 (1) 貸金業者は、貸付けに係る契約を締 …

第8回・問題10(平成25年)

貸金業者向けの総合的な監督指針(以下、本問において「監督指針」という。)に定める貸金業者の不祥事件に関する次のa~dの記述のうち、その内容が適切なものの個数を(1)~(4)の中から1つだけ選び、解答欄にその番号をマークし …

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