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貸金業務取扱主任者試験問題
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第11回(平成28年度)

第11回・問題1(平成28年)

貸金業法上の用語の定義等に関する次のa~dの記述のうち、その内容が適切なものの個数を(1)~(4)の中から1つだけ選び、解答欄にその番号をマークしなさい。 a 貸金業には、物品の売買、運送、保管又は売買の媒介を業とする者 …

第11回・問題2(平成28年)

貸金業法第8条に規定する変更の届出に関する次の(1)~(4)の記述のうち、その内容が適切なものを1つだけ選び、解答欄にその番号をマークしなさい。 (1) 貸金業者は、その業務に関して広告又は勧誘をする際に表示等をする電子 …

第11回・問題3(平成28年)

貸金業者向けの総合的な監督指針において、監督当局が、外部委託(貸金業者が貸金業の業務を第三者に委託すること)について貸金業者を監督するに当たって留意するものとされている事項に関する次のa~dの記述のうち、その内容が適切な …

第11回・問題4(平成28年)

貸金業者であるA株式会社(以下、本問において「A社」という。)は、その営業所である甲営業所において40人の従業者を貸金業の業務に従事させ、貸金業務取扱主任者として当該従業者であるBのみを置いている。この場合に関する次の( …

第11回・問題5(平成28年)

次のa~dの記述のうち、貸金業者向けの総合的な監督指針によれば、貸金業者の行為として、貸金業法第12条の6(禁止行為)第4号(注)の規定に該当するおそれが大きいとされているものの個数を(1)~(4)の中から1つだけ選び、 …

第11回・問題6(平成28年)

貸金業法第13条に規定する返済能力の調査に関する次のa~dの記述のうち、その内容が適切なものの組み合わせを(1)~(4)の中から1つだけ選び、解答欄にその番号をマークしなさい。なお、本問における貸金業者は、非営利特例対象 …

第11回・問題7(平成28年)

次の(1)~(4)の記述のうち、貸金業法第13条の2(過剰貸付け等の禁止)第2項に規定する個人顧客の利益の保護に支障を生ずることがない契約として貸金業法施行規則第10条の23で定めるものに該当するものを1つだけ選び、解答 …

第11回・問題8(平成28年)

貸金業法第14条に規定する貸付条件等の掲示に関する次の(1)~(4)の記述のうち、その内容が適切なものを1つだけ選び、解答欄にその番号をマークしなさい。 (1) 貸金業者が、貸付条件等の掲示として、営業所又は事務所(以下 …

第11回・問題9(平成28年)

貸金業法第16条の2(契約締結前の書面の交付)に規定する書面に関する次の(1)~(4)の記述のうち、その内容が適切なものを1つだけ選び、解答欄にその番号をマークしなさい。 (1) 貸金業者が、極度方式基本契約を締結しよう …

第11回・問題10(平成28年)

貸金業者であるAが個人顧客であるBとの間で貸付けに係る契約を締結した場合にBに交付する貸金業法第17条第1項に規定する書面(以下、本問において「契約締結時の書面」という。)及びその記載事項のうち重要な事項を変更した場合に …

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